2018.12.14 Friday

GSというモデル

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    BMWを代表するモデルの一つ、GS。

    一般的なくくりとしては「オフロード」の範疇に入るのですが、

    BMWのGSは「トラベルエンデューロ」というカテゴリーになります。

    この「トラベルエンデューロ」、普通の「オフロード」とはどう違うのでしょう?

    例えばツーリングのとき。荷物を積んで長距離を旅する。その過程で舗装が途切れ

    その先が砂利道、泥道となってもそのまま突破して更にその先へ。

    そんな冒険に挑むためのモデル。それが「トラベルエンデューロ」です。

    オンロードとオフロード、双方の要求水準を高いレベルで纏め上げたBMWならではのモデル。

    冒険の旅への鍵。是非一度お試し下さい。

    2018.12.13 Thursday

    新型R1250RTのスペック紹介!

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      こんにちは。セールス白井です。

       

      この記事では、新型R1250RTの紹介をしていきます。

       

      R1250GSのスペックが知りたい方はコチラからどうぞ

       

       

      R1250RT

       

      種類1種類、シート高車両価格

      プレミアムライン     805/825mm¥2,849,000(税込)

       

      ー 標準装備 −

      ・ ラジオソフトウェア

      ・ ブルートゥースインターフェース

      ・ DTC

      ・ キーレス・ライド

      ・ ヘッド・ライト・プロ

      ・ ギア・シフト・アシスタント・プロ

      ・ ライディング・モード・プロ

      ・ オーディオ・システム

      ・ クローム・エギゾーストパイプ

      ・ セントラル・ロッキング・システム

      ・ 盗難防止装置

      ・ ソケット

      ・ Dynamic ESA

      ・ ナビホルダー

      ・ シートヒーター

      ・ クルーズ・コントロール

       

      *R1250RTは、ABS Pro、グリップヒーター及びETCが標準装備となります。

       

      カラーオプションはコチラ↓↓

       

      アルピン・ホワイト

       

      マーズ・レッド・メタリック/ダーク・スレート・メタリック・マット (税込74,000円)

       

      カーボン・ブラック・メタリック (税込53,000円)

       

      ブルー・プラネット・メタリック (税込239,000円)

       

      スパークリング・ストーム・メタリック (税込239,000円)

       

      12月22日から発売になりますので、現在は予約注文を承っております。

      皆様の注文・お問合せ、心よりお待ちしております!

       

       

      R1250GSを知りたい方はコチラ

       

      2018.12.13 Thursday

      新型R1250シリーズ GS/RT発売日のご案内です!

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        こんにちは。セールス白井です。

         

        先日、花園から南に1時間ほど走ったところにある正丸峠で雪が積もりましたね!

        お客様の話では、深谷エリアで雪が積もることはあまりないそうですが、今年はどうでしょうか、、

        凍結に注意して、ツーリングをお楽しみ下さい。

         

        さて、今回ご紹介するのは、新型水冷Rシリーズの発売日のご案内です!

         

        新型のR1250GS/RTの発売日は、、

         

        2018年12月22日()です!

         

        それぞれのスペック詳細は下記のリンクからどうぞ!

         

        R1250RT(クリックでジャンプします!)

         

        R1250GS(クリックでジャンプします!)

        2018.12.13 Thursday

        新型R1250GSのスペック紹介!

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          こんにちは。セールス白井です。

           

          この記事では、新型R1250GSの紹介をしていきます。

           

          R1250RTのスペックが知りたい方はコチラからどうぞ

           

           

          R1250GS

           

          種類は3種類!シート高車両価格はそれぞれ

          プレミアムスタンダード  800/820mm¥2,510,000(税込)

          プレミアムライン     850/870mm¥2,510,000(税込)

          プレミアムライン *     870/890mm¥2,669,000(税込)

          *カラーN2E Style HPでスポーツサスペンション付きの場合

           

          ー 標準装備 −

          Premium Line

          ・ DTC

          ・ ギア・アシスタント・プロ

          ・ ライディング・モード・プロ

          ・ クローム・エギゾーストパイプ

          ・ グリップ・ヒーター

          ・ ハンドプロテクション

          ・ LEDターンインジゲーター

          ・ ABS Pro

          ・ Dynamic ESA

          ・ キーレス・ライド

          ・ ナビホルダー

          ・ クルーズ・コントロール

          ・ ラゲッジラック

           

          上記装備に加え、Premium Standardは下記の装備が追加されます。

          ・ サスペンション・ロワリング・キット

          ・ ローシート

           

          *R1250GSは、TFTディスプレー及びETCが標準装備となります。

           

          カラーオプションはコチラ↓↓

           

          ブラック・ストーム・メタリック

           

          コスミック・ブルー・メタリック (税込13,000円)

           

          ブラック・ストーム・メタリック/ナイト・ブラック・マット (税込55,000円)

           

          モータースポーツ(ライト・ホワイト/レーシング・ブルー・メタリック/レーシング・レッド) (税込120,000円)

           

          12月22日から発売になりますので、現在は予約注文を承っております。

          皆様の注文・お問合せ、心よりお待ちしております!

           

           

          R1250RTを知りたい方はコチラ

          2018.12.13 Thursday

          ちょっとそこまで行くときに

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            日帰りツーリングに出かける際、皆さんはどんなものを持っていきますか?

            雨が降らない近場の場合はハードケースを付けずに身軽に…となると財布とサングラスと予備グローブ。

            地図はナビやスマホを使うとなると、おおむねそのくらいの荷物量となります。

            ただ、日頃ケースをつけていてそのラクさに慣れていると今更リュックやウェストポーチを使うのも

            なんだかわずらわしいと感じたりしませんか?

            そんなときに活躍する「ちょっとしたもの」入れ、あります。

            純正の「ラゲッジラック用バッグ」。そのままのネーミングですが、ラゲッジラックのある車両なら

            だいたい付くようになっていて、ハードケースほどではないですが水の入りにくいファスナーになっていたり

            内装が巻き袋式の防水になっているので、そこそこの耐候性もあります。

            着け外しも簡単で、使うときだけパッとつけられる荷物入れ。いかがですか?

            2018.12.12 Wednesday

            乗り手の数だけ

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              空冷ボクサーエンジンを搭載する「ヘリテイジ」シリーズ。

              RnineTをはじめとするバリエーションモデルがあるのですが、このシリーズは

              自分のスタイルにあわせて形を変えながらバイクと付き合う、というスタイルが特徴です。

              乗り手の好みに合わせて自由に「自分の一台」を作り上げていくことができ、乗り手の数だけ

              RnineTがあるとも言えます。

              車両やウェアはもちろん、カスタムまで。ぜひ、ご相談下さい。

              2018.12.11 Tuesday

              ロードスター、とは

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                BMWのネイキッドモデル「ロードスター」シリーズ。

                 

                ネイキッドというのは一般的には「カウル(外装)を持たないモデル」とされますが、

                BMWのロードスター達は「カウルがいらない速度域でいかに楽しむか」を突き詰めたモデルです。

                つまり、日本の峠道にもぴったりのハンドリングマシンなのです。

                モデルは複数ありシリーズ内で排気量やエンジン形式は違ってもコンセプト自体は一貫しており、

                乗ると確かに「ロードスター」しています。

                BMWの考える「ハンドリングとは何か」を体感できるよう、複数車種の「ロードスター」を乗り比べできるよう

                ご用意いたしました。同シリーズの比較という中々ない機会です。

                是非一度、花園店でお試し下さい。

                2018.12.10 Monday

                ほかにないものを。

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                  BMWライダーエクイップメント。

                  書いて字のごとくBMWが作る「ライダーのための装備」の総称、つまり着るもの全般ですが、

                  それぞれ「想定しているのモデル」でどのように使われるか、どんな性能が必要とされるかを考えています。

                  高速走行する車両用には耐摩擦性能を。

                  天候を問わず走る車両用には耐候性を。

                  オフロードでの使用ならば耐裂性能を。

                   

                  たとえばGSの場合、当然オフロードのための防護性能は必要です。

                  それ以外にも、GSならばツーリングをするときのため耐候性も欲しいところです。

                  さらにさらに、観光地についたら歩くのでガチガチでは困ります。

                  そして、オフウェア以外にもデザイン的にあわせやすく落ち着いた感じのがあれば…

                  というバイク乗りならではの悩みに対する回答、それがこちら。

                  「ベンチャーグリップブーツ」です。

                   

                  優れた防護性能と歩きやすさ、操作しやすさを両立しつつ防水透湿性能も確保。

                  また、ブーツならではの折り曲げや引っ張りにも耐えられる独自防水フィルムを使うことにより

                  耐久性能も確保。そして、それだけのハイテク性能ながらルックスも良好。

                  トドメに価格もお手ごろ。高機能防水透湿ブーツで、この見た目で、この価格。

                  花園店に実物がありますので、是非一度手にとってみてください。

                  2018.12.09 Sunday

                  そこに足す1着

                  0

                    皆さんはバイクウェア、どんなものをお持ちですか?

                    夏用にメッシュを1着、秋、冬、春をカバーするスリーシーズンを1着。

                    これで1年通して回せるのですが、ここに1着、バイク乗りとしては「アレ」が欲しいところです。

                    そう、魅惑の「レザーウェア」です。

                    最近のテキスタイル(繊維)素材の進歩は目覚しく、強靭で耐候性や耐久性に優れ…といいとこ尽くしなのですが、

                    それでもレザーの持つ風合いや重厚な質感に惚れるバイク乗りは後を絶ちません。

                     

                    暑くなく寒くない、かつ雨が降らない日。いわばバイクのハレの日に着る特別なウェア。

                    それが「レザーウェア」です。

                    しかし、いろいろあるレザーウェアの中からどれを選べばいいの?

                    という方にオススメなのが、こちらの1着。

                    まずはレザーの代表格、牛革を用いたシンプルかつオーソドックスな1着。

                    伝統的な皮革と最新鋭の防護パッドの組合せでデザインと安全性能を両立しています。

                    そして、これだけの内容ながら価格も控えめ。

                    初めての1着にも、買い足しにもオススメできる1着です。

                     

                    男性用、女性用があり花園店には両方ございますので、是非一度袖を通してみてください!

                    2018.12.08 Saturday

                    大きな変化

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                      先日F750GS&F850GSがデビューしましたが、皆様実車はご覧になりましたか?

                      シルエットはGSそのもののまま、中身については全身刷新という内容です。

                      長距離ラクな「クルーズコントロール」や足だけでシフトアップ&ダウンできる「ギアシフトアシスト」が

                      ついたという機能的な部分の変化はもちろんあるのですが、それよりなにより変わっているのは「コアな部分」です。

                       

                      エンジンをかける。今までよりワイルドな音が響く。

                      またがる。今までより居住性のいいシートに気づく。

                      発進してみる。今までより遥かに太いトルクに気づく。

                      加速してみる。今までより繊細なコントロールが出来ることに気づく。

                       

                      というバイクに乗るにあたって得られる重要な「感覚的な部分」の進化がものすごく大きいと感じました。

                      実際に乗ってみないとわからない部分だからこそ、ぜひとも、実車で確かめてください。

                       

                       

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